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「IT業界に転職したいけど、実際の年収ってどのくらい?未経験からでも稼げるようになるの?」

転職を考えるとき、年収は最も気になるポイントの一つですよね。特に家族を養っている30代にとって、「転職して年収が下がったらどうしよう」という不安は大きいと思います。

結論から言うと、IT業界は未経験からでも入りやすく、かつ経験を積めば年収を大幅に上げられる業界です。ただし、職種によって年収レンジや必要なスキルは大きく異なります。

この記事では、未経験でIT業界に転職した私の実体験をもとに、IT業界の主要職種と年収レンジ、未経験から目指しやすい職種、そしてキャリアアップの現実をお伝えします。

Contents
  1. IT業界の年収は本当に高いのか?データで見る現実
  2. IT業界の主要職種と年収レンジ一覧
  3. 各職種の仕事内容を詳しく解説
  4. 未経験から目指しやすい職種ランキングTOP5
  5. 【実体験】私の年収変化〜前職からIT業界へ〜
  6. 年収を下げずに転職するためのポイント
  7. IT業界のキャリアパス具体例
  8. IT業界で年収を上げるために必要な3つのこと
  9. 未経験者がIT転職で失敗しないための注意点
  10. よくある質問(FAQ)
  11. おすすめ転職エージェント
  12. まとめ:IT業界は未経験からでも年収アップが実現できる業界

IT業界の年収は本当に高いのか?データで見る現実

「IT業界は高年収」というイメージがありますが、実態はどうでしょうか。

経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」やdodaの「平均年収ランキング」などのデータによると、IT業界の平均年収は約452万円(2024年時点)で、全業界の平均年収(約414万円)を上回っています。

ただし、これはあくまで平均値。職種やスキルレベル、企業規模によって年収には大きな差があります。以下で詳しく見ていきましょう。

IT業界の主要職種と年収レンジ一覧

IT業界にはさまざまな職種があります。主要な職種の年収レンジをまとめました。

職種年収レンジ未経験からの難易度将来性
プログラマー / SE300万〜700万円★★★☆☆★★★★★
Webエンジニア350万〜800万円★★★☆☆★★★★★
インフラエンジニア350万〜750万円★★★★☆★★★★☆
ITコンサルタント500万〜1200万円★★☆☆☆★★★★★
プロジェクトマネージャー500万〜1000万円★★☆☆☆★★★★★
テスター / QAエンジニア300万〜600万円★★★★★★★★★☆
ITサポート / ヘルプデスク280万〜450万円★★★★★★★★☆☆
データアナリスト400万〜800万円★★★☆☆★★★★★
Webデザイナー300万〜600万円★★★★☆★★★★☆
セキュリティエンジニア450万〜900万円★☆☆☆☆★★★★★

※ 年収レンジは各種転職サイトの求人情報、経済産業省の調査データなどを参考にした目安です。企業規模、地域、個人のスキルによって大きく異なります。

各職種の仕事内容を詳しく解説

プログラマー / システムエンジニア(SE)

仕事内容:プログラミング言語を使ってシステムやアプリケーションを開発する仕事です。プログラマーは主にコーディング(プログラムを書く作業)を担当し、SEはシステム全体の設計や要件定義なども行います。

年収の目安:未経験入社で300万〜350万円からスタートし、3年目で400万〜500万円、5年以上の経験で500万〜700万円が目安です。上流工程(設計・要件定義)に関われるようになると年収が大幅にアップします。

求められるスキル:Java、Python、PHPなどのプログラミング言語、データベースの知識、論理的思考力

Webエンジニア

仕事内容:Webサイトやwebアプリケーションの開発を行う仕事です。フロントエンド(ユーザーが見る画面側)とバックエンド(サーバー側の処理)に分かれます。

年収の目安:未経験入社で350万円前後、経験3年で450万〜550万円、5年以上で600万〜800万円。フリーランスになれば年収1000万円以上も可能です。

求められるスキル:HTML/CSS、JavaScript、React/Vueなどのフレームワーク、Git、API設計

インフラエンジニア

仕事内容:サーバーやネットワークなど、ITシステムの基盤(インフラ)を構築・運用する仕事です。近年はクラウドサービス(AWS、Azure等)の知識が重要視されています。

年収の目安:未経験入社で300万〜350万円、経験3年で400万〜500万円、5年以上で550万〜750万円。クラウドの専門知識があるとさらに高年収が狙えます。

求められるスキル:Linux、ネットワークの基礎知識、AWS/Azureなどのクラウドサービス、セキュリティの基礎

テスター / QAエンジニア

仕事内容:開発されたソフトウェアにバグ(不具合)がないかテストする仕事です。QA(Quality Assurance)エンジニアは品質保証の観点からテスト計画の立案なども行います。

年収の目安:未経験入社で280万〜330万円、経験3年で350万〜450万円、5年以上で450万〜600万円。

求められるスキル:テスト技法の知識、注意力、ドキュメント作成能力、コミュニケーション力

未経験者へのおすすめポイント:IT業界の中で最も未経験から入りやすい職種の一つです。テストの仕事を通じてシステム全体の仕組みを理解でき、そこからSEやエンジニアにキャリアアップする人も多いです。

ITサポート / ヘルプデスク

仕事内容:社内外のユーザーからのIT関連の問い合わせに対応する仕事です。パソコンのトラブル対応、ソフトウェアの使い方のサポート、アカウント管理などを行います。

年収の目安:未経験入社で280万〜320万円、経験3年で350万〜400万円、5年以上で400万〜450万円。

求められるスキル:コミュニケーション能力、基本的なIT知識、問題解決能力、忍耐力

未経験者へのおすすめポイント:コミュニケーション能力が重視されるため、接客業やサービス業の経験が活かせます。IT業界の入口として最適で、ここからスキルアップして他の職種にステップアップする人も多いです。

ITコンサルタント

仕事内容:企業の経営課題をIT技術を活用して解決する仕事です。クライアントのビジネスを理解し、最適なITソリューションを提案します。

年収の目安:500万円からスタートし、シニアコンサルタントで700万〜900万円、マネージャー以上で1000万円超え。IT業界の中でもトップクラスの年収です。

求められるスキル:論理的思考力、プレゼンテーション能力、IT知識、ビジネス理解力

注意点:未経験からいきなりITコンサルタントに転職するのはハードルが高いです。ただし、前職でのビジネス経験とIT知識を組み合わせることで、将来的に目指せるキャリアパスとしては非常に魅力的です。

未経験から目指しやすい職種ランキングTOP5

30代で未経験からIT業界に転職する場合、最初からハイレベルな職種を狙うのは現実的ではありません。まずは入りやすい職種でIT業界に入り、経験を積みながらステップアップしていくのが王道のキャリアパスです。

第1位: テスター / QAエンジニア

おすすめ度:★★★★★

未経験者の採用が最も活発な職種です。テストの仕事はITの基礎を学びながらお金をもらえる、いわば「給料をもらいながら勉強できる」ポジション。製造業で品質管理の経験がある方は、その経験が直接活かせます。私自身、品質管理の経験が面接で高く評価されました。

第2位: ITサポート / ヘルプデスク

おすすめ度:★★★★★

コミュニケーション能力が重視されるため、営業や接客、サービス業の経験者に有利です。技術的なハードルが比較的低く、働きながらITの知識を身につけていけます。

第3位: インフラエンジニア(運用・監視)

おすすめ度:★★★★☆

インフラエンジニアの中でも「運用・監視」の業務は未経験者向けの求人が多いです。サーバーやネットワークの監視、定型的なオペレーションからスタートし、徐々に設計・構築へステップアップしていけます。CCNAやLPICなどの資格を取得すると転職に有利です。

第4位: Webエンジニア(フロントエンド)

おすすめ度:★★★★☆

HTML/CSS/JavaScriptの基礎を独学で学び、簡単なポートフォリオを作れるレベルであれば、未経験でも応募可能な求人があります。目に見える成果物を作れるため、ポートフォリオで実力をアピールしやすいのがメリットです。

第5位: プログラマー(SES企業)

おすすめ度:★★★☆☆

SES(System Engineering Service)企業は未経験者の採用に積極的なところが多いです。研修制度が充実している企業を選べば、入社後に一から技術を学べます。ただし、企業選びは慎重に。SES企業は質のばらつきが大きいので、転職エージェントに相談して優良企業を紹介してもらうのがおすすめです。

【実体験】私の年収変化〜前職からIT業界へ〜

ここで、私自身の年収変化をリアルにお伝えします。

時期職種年収(概算)
前職 1〜5年目製造ライン作業員→班長280万〜320万円
前職 6〜9年目生産管理350万〜380万円
IT業界 1年目テスター320万円
IT業界 2〜3年目QAエンジニア380万〜420万円
IT業界 4年目〜SE450万円〜

正直に言うと、転職直後は年収が下がりました。前職の最終年収が380万円だったのに対し、IT業界1年目は320万円。約60万円のダウンです。

しかし、IT業界は経験年数に比例して年収が上がりやすい業界です。2年目以降は着実に年収が上がり、4年目には前職の年収を超えました。そして何より、IT業界はスキル次第で今後もさらに年収を上げていけるという将来性があります。

前職にいた頃は、この先どれだけ頑張っても年収500万円の壁を超えるのは難しいと感じていました。IT業界では、スキルと経験次第で600万、700万、それ以上も十分に狙えます。

年収を下げずに転職するためのポイント

「転職で年収を下げたくない」という気持ちは当然です。特に家族がいる場合、年収ダウンは生活に直結します。以下のポイントを意識することで、年収ダウンを最小限に抑えることができます。

1. 転職前にスキルを身につける

何の準備もなく「未経験です」と言って転職するのと、「独学で基礎は学んでいます。ポートフォリオもあります」と言って転職するのでは、提示される年収が変わります。ITパスポートや基本情報技術者試験などの資格取得も有効です。

2. 前職の経験が活かせる企業を選ぶ

例えば、食品業界向けのシステムを開発しているIT企業であれば、食品業界の知識がある人材は貴重です。前職の業界知識が評価され、年収が上乗せされるケースがあります。

3. 転職エージェントの年収交渉力を活用する

自分で年収交渉するのは難しいですが、エージェントに任せれば「市場価値に見合った年収」を企業に提示してもらえます。私の場合もエージェントの交渉で、最初の提示額より年収が上がりました。

4. 首都圏の求人も視野に入れる

IT業界は地域による年収格差が大きい業界です。東京や大阪の求人は地方と比べて年収が50万〜100万円高いことも珍しくありません。最近はリモートワークの求人も増えているので、地方在住でも首都圏の企業で働くことが可能になっています。

IT業界のキャリアパス具体例

未経験からIT業界に入った後、どのようなキャリアパスが描けるのかを具体的に紹介します。

パターン1: テスター → QAエンジニア → SE → PM

これは私が歩んでいるキャリアパスに近いものです。テスターとしてITの基礎を学び、QAエンジニアとして品質管理の専門性を高め、SEとしてシステム開発の上流工程に携わり、最終的にプロジェクトマネージャーを目指すルートです。年収は320万→450万→600万→800万円以上が目安です。

パターン2: ヘルプデスク → インフラエンジニア → クラウドエンジニア

ITサポートの経験を積みながらインフラの知識を身につけ、インフラエンジニアにステップアップ。さらにAWSやAzureなどのクラウド技術を習得してクラウドエンジニアになるルートです。クラウドエンジニアは需要が高く、年収700万円以上も十分に狙えます。

パターン3: プログラマー → Webエンジニア → フリーランス

プログラミングスキルを磨いてWebエンジニアとしてキャリアを積み、3〜5年の実務経験を得た後にフリーランスとして独立するルートです。フリーランスのWebエンジニアの月単価は60万〜100万円が相場で、年収換算で720万〜1200万円になります。ただし、フリーランスは不安定な面もあるため、家族持ちの方は慎重に検討しましょう。

パターン4: SE → ITコンサルタント

SEとして技術力とビジネス理解を深めた後、ITコンサルタントに転身するルートです。前職の業界知識とIT技術を組み合わせることで、特定分野に強いコンサルタントとして高い市場価値を持てます。年収は1000万円以上も見込めます。

IT業界で年収を上げるために必要な3つのこと

1. 技術スキルの継続的なアップデート

IT業界は技術の進化が速い業界です。一つのスキルだけに依存すると、技術が陳腐化したときに市場価値が下がるリスクがあります。常に新しい技術をキャッチアップし、自分のスキルセットをアップデートし続けることが重要です。

具体的には、本業に関連する技術を深めることと、隣接する分野の知識を広げることの両方を意識しましょう。例えば、Webエンジニアであればフロントエンドの技術を深めつつ、バックエンドやインフラの知識も身につけるといった具合です。

2. 資格の取得

IT業界の資格は年収アップに直結します。特に以下の資格は、取得することで市場価値が上がります。

  • 基本情報技術者試験:IT業界の基礎資格。未経験者はまずこれを目指す
  • 応用情報技術者試験:基本情報の上位資格。取得すると年収交渉で有利
  • AWS認定資格:クラウド需要の高まりで市場価値が急上昇中
  • PMP(プロジェクトマネジメント):PM志望者には必須級の資格
  • LPIC / LinuC:インフラエンジニア志望者向け

3. 転職のタイミングを見極める

IT業界で年収を大幅に上げるには、スキルが身についたタイミングで転職するのが効果的です。同じ会社での昇給よりも、転職による年収アップの方が金額が大きいことが多いです。

一般的に、IT業界での転職のベストタイミングは「同じ会社で2〜3年の経験を積んだ後」と言われています。1年未満で転職すると「すぐ辞める人」という印象を持たれ、4年以上同じ会社にいると市場に出るタイミングを逃すリスクがあります。

未経験者がIT転職で失敗しないための注意点

注意点1: 「未経験歓迎」の裏を読む

求人票の「未経験歓迎」には2種類あります。一つは本当に教育体制が整っていて未経験者を育てる気がある企業、もう一つは人手不足で誰でもいいから採用したい企業です。後者に当たるとブラック企業の可能性があるので、転職エージェントに企業の内部情報を確認しましょう。

注意点2: SES企業は慎重に選ぶ

SES企業は未経験者の受け皿として重要な存在ですが、企業によって質の差が非常に大きいです。研修制度の充実度、案件の質、エンジニアの成長環境などを事前にしっかり確認しましょう。転職エージェント経由であれば、SES企業の評判も教えてもらえます。

注意点3: 年収だけで判断しない

目先の年収よりも、「3年後にどのくらいの市場価値が身につくか」を基準に企業を選びましょう。初年度の年収が少し低くても、スキルが身につく環境であれば、2〜3年後には大幅な年収アップが見込めます。逆に、年収は良くてもスキルが身につかない環境では、長期的に見て損をします。

よくある質問(FAQ)

Q1: 30代未経験でIT転職すると、年収はどのくらい下がりますか?

A: 前職の年収や転職先によって異なりますが、一般的に50万〜100万円程度のダウンを覚悟しておくのが現実的です。ただし、前職の経験が活かせる企業や、転職エージェントの年収交渉によってダウン幅を抑えることは可能です。私の場合は約60万円のダウンでしたが、2年で元の年収に追いつきました。

Q2: プログラミングができないとIT業界には入れませんか?

A: いいえ、プログラミングスキルが不要な職種もたくさんあります。ITサポート、ヘルプデスク、テスター、IT営業、プロジェクト管理などは、プログラミングができなくても活躍できます。もちろんプログラミングスキルがあれば選択肢は広がりますが、必須ではありません。

Q3: IT業界は残業が多いイメージがありますが実際はどうですか?

A: 以前と比べて、IT業界の労働環境は大幅に改善されています。特にWeb系企業やSaaS企業はワークライフバランスを重視する傾向があります。ただし、納期直前やトラブル対応時には残業が発生することもあります。企業選びの際に、平均残業時間や有給取得率を確認することをおすすめします。

Q4: 地方在住でもIT業界に転職できますか?

A: はい、可能です。コロナ禍以降、リモートワークを採用するIT企業が大幅に増えました。地方在住でも東京の企業にフルリモートで勤務するケースは珍しくありません。ただし、完全リモート可の求人は経験者向けが多いため、最初は通勤可能な企業からスタートし、経験を積んでからリモート勤務に切り替えるのが現実的です。

Q5: IT業界の将来性は本当に高いのですか?

A: 経済産業省の調査によると、2030年にはIT人材が最大79万人不足すると予測されています。DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、あらゆる業界でIT人材の需要は高まっています。AI、クラウド、セキュリティなどの分野は特に成長が見込まれており、IT業界の将来性は非常に高いと言えます。

Q6: 文系出身でもIT業界で活躍できますか?

A: もちろん活躍できます。IT業界で働いている人の約3割は文系出身というデータもあります。IT業界で求められるのは、理系の知識よりも「論理的思考力」「コミュニケーション能力」「問題解決能力」です。これらは文系・理系に関係なく身につけられるスキルです。

Q7: 転職エージェントに相談するべきタイミングはいつですか?

A: 「IT業界に興味がある」と思った時点で相談して問題ありません。まだ転職を決めていない段階でも、キャリア面談を通じて自分の市場価値や目指すべき方向性を把握できます。早めに相談しておくことで、計画的に準備を進められます。

おすすめ転職エージェント

IT業界への転職を考えているなら、まずは転職エージェントに相談してみましょう。あなたの経歴やスキルに合った求人を紹介してもらえます。

まとめ:IT業界は未経験からでも年収アップが実現できる業界

この記事のポイントをまとめます。

  • IT業界の平均年収は全業界平均を上回っており、スキル次第で大幅な年収アップが可能
  • 未経験から入りやすい職種はテスター、ITサポート、インフラエンジニア(運用)など
  • 転職直後は年収が下がることが多いが、2〜3年で前職の年収に追いつくケースが多い
  • 年収を上げるには「技術スキルの継続的アップデート」「資格取得」「転職タイミングの見極め」が重要
  • 前職の経験が活かせる企業を選ぶと、年収ダウンを最小限に抑えられる
  • 転職エージェントの年収交渉力を活用するのが効果的

私自身、前職からIT業界に転職して年収は一時的に下がりましたが、今では前職を大きく超える年収を得ています。何より、「この先もスキル次第で年収を上げていける」という将来への安心感は、前職にいた頃にはなかったものです。

IT業界への転職を考えているなら、まずは転職エージェントに相談して、あなたに合った職種とキャリアプランを一緒に考えてもらうことをおすすめします。

ABOUT ME
れおなるど・ゆう
はじめまして、れおなるど・ゆうです。 30代、未経験からITインフラエンジニアに転職した1児パパ。リベ大・リベシティ・読書・ITインフラ業での経験をベースに、家計管理・副業・IT転職・時短家電・Audibleなど「暮らしを豊かにする情報」を等身大で発信しています。 比較記事より、私の結論をお届け。Claude Code×AIチーム運営でブログ・HP制作・Webライティングも並行中。一緒に豊かな暮らしをつくっていきましょう。

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