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ブランドストーンを知ったきっかけ
カナダへ留学した友人が履いていたのがブランドストーンとの出会いでした。
友人から、
「海外だと本当にみんな履いてる。特にオーストラリアでは当たり前!」
と聞き、興味を持ったのが始まりです。
調べてみると、タスマニア発の本物のワークブーツであることを知り、すぐに惹かれました。
ブランドストーンとは?歴史と信頼の背景
タスマニア生まれのタフなブーツ
- 1969年創業
- 世界50か国以上で愛用
- 現場から街履きまで支持される耐久性
人気が途切れない理由
- 雨に強いオイルドレザー
- サイドゴアで脱ぎ履きしやすい
- アウトソールが滑りにくく、長く使える
過酷な環境でも応えてくれる、信頼性の高さが人気を支えています。
ORIGINALS(オリジナルス)を現場仕事で使用して感じたこと
現場作業中心の頃に最初に購入したのが ORIGINALS(ハイカット)でした。
足首まで守られる安心感
- ホールド力があり安定して動ける
- 雨天でも撥水レザーで安心
- バイク移動の際にも滑りにくい
使い倒した結果 穴が空いてしまい処分…。
ですが、そのタフさに惚れ込みました。
ORIGINALS LOW CUT(オリジナルス ローカット)を仕事用に選んだ理由
転職後、「派手でなければ黒以外もOK」という職場に。
そこで仕事用としてローカットを選びました。
ビジネスシーンに馴染むスマートさ
- 見た目が上品で悪目立ちしない
- 革靴らしさはありつつ軽快
脱ぎ履きが圧倒的にラク
- スリッポン感覚で着脱できる
- 内勤⇄外勤でもストレスなし
バイク通勤でも問題なし
- 濡れたステップでも滑りにくい
- 足首はレインパンツでカバーすればOK
これでなんと3足目
- 1足目:ORIGINALS(現場用)
- 2足目:プライベート用
- 3足目:仕事用のORIGINALS LOW CUT ※今の愛用品
「一生履き続ける靴」が決まりました。
c & ORIGINALS LOW CUT共通の魅力
どんなシーンも一足でカバーできる
仕事
革靴のきちんと感がありつつ、疲れにくい
バイク
グリップ力と撥水性で雨の日も安心
アウトドア
タフに使えて汚れも気にならない
ファッション性
細身のパンツとも相性抜群で季節を問わない
どちらを選ぶ?違いが一目でわかる比較表
| モデル | 向き | 強み |
|---|---|---|
| ORIGINALS(オリジナルス) | バイク・現場・アウトドア中心 | 足首の保護と悪天候への強さ |
| ORIGINALS LOW CUT(オリジナルス ローカット) | 仕事・街履き中心 | 脱ぎ履きが早く、軽快な使い心地 |
どちらを選んでも“間違いない”のがブランドストーン。
私のおすすめ商品リンク
ORIGINALS
ORIGINALS LOW CUT
まとめ|ブランドストーンは「毎日を快適にする革靴」
- 海外で幅広く愛される信頼ブランド
- バイク・仕事・アウトドアすべて対応
- 撥水性・快適性・耐久性のバランスが最高
- 気づけば3足目。これからも愛用し続ける靴
日常の相棒にするなら、ブランドストーンが正解。
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